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LINEペイカード

LINE Payマイカラーグリーン(2%)になれる使い方

ポイント2%バックのクレジットカードはあまりありません。

 

三井住友のトラストクラブのカードが3%バックというすごいのがありますが、

年会費がどえらいカードです。(10万超えます)

 

しかもお金持ちしか入れませんw

 

そんなカードでも持たない限りは2%を超えるポイントはもらえません。

そう考えるとLINE Payはなかなか強気です。

 

 

 

先月使用額トータル10万円超えました。

 

LINE Payで月10万円は結構ハードル高いと思います。

なかなかクリアするのは難しいです。

 

デカイ買い物をLINE Payで払うなら話は別ですが、普通はなかなかそんなに使うことはないと思います。

 

 

LINE Payでポイントが貯まりやすい使い方

 

LINE Payで2%のポイント還元を受けるには月に10万円の支払い総額が必要です。

 

一人暮らしの私でも月に10万はお金使ってるんだなーとビックリします。

 

とりあえず使えるところは全部LINE Payカードとコード決済で払いました。

その結果、気がついたら10万使っていた感じです。

 

ネット通販の支払いを全部LINE Payカードにする

 

Amazonでよく買い物する人はLINE Payカードで支払うことをおすすめします。

結構ポイントも貯まります。

 

生活必需品とか美容関係のものはAmazonで買った方が安いのは、買いますよね?

 

その支払いをLINE Payカードでやります。

 

これ地味に金額いきます。

 

ZOZOTOWNで買い物するときはLINE Payが使えるので便利です。

 

 

交通費の支払いをモバイルSuicaにする

 

モバイルSuicaの定期券はLINE Payカードで決済することができます。

SuicaのチャージもLINE Payカードで可能です。

 

関東圏内で電車やバスに乗るときは全部モバイルSuicaで決済します。

 

外で友達と遊びに行くにしても電車を使わないエリアはないぐらい使用頻度高いです。

これを現金チャージするのは手間かかるし、損。

 

2%になってから、1000円チャージごとに20円返ってきます。

 

定期代が15000円だとすると、300円分。

 

JRの利用者で定期代が1万以上かかる人はLINE Payカードはおすすめです。

 

コンビニの買い物

 

コンビニで昼ご飯をいつも買う人。

夜のご飯も買う人。

 

LINE Payで決済すると結構使ってることがわかります。

1日のお昼代600円として、22日勤務したとします。

 

月間13200円です。

700円だとしたら、15400円。

 

なかなか使ってます。

 

月50000円の利用で1%です。

通勤を電車でやってる人は定期代とコンビニ代でほぼ半分以上はクリアします。

 

スーパー&ドラッグストアでの利用

 

Androidユーザーの人はQUICPayが超便利です。

LINE PayはQUICPayで支払いができます。

 

LINE Payのコード払いがなくても、QUICPayで支払えば問題ありません。

 

お気に入りのドラッグストア「クリエイト」はQUICPayで支払いができるのでお財布いらず。

(しかもクリエイトのポイントもちゃんともらえます)

 

ドラッグストアで生活必需品を買ってる人は結構お金使ってるものです。

 

私はシャンプー、洗剤、コーヒーなど飲み物の類はドラッグストアで買ってます。

クリエイトは近いし安いので。

 

松屋、吉牛

 

松屋や吉牛によく行く人は現金よりもLINE Payがおすすめです。

ポイント返ってきますしね。

 

何も考えたくないときはとりあえず松屋行ってます。

(とんかつの松乃家、松のやでも使えます。松屋系列)

 

晩ごはんをここらへんで済ませてる人はLINE Payの金額が結構行きます。

 

男1人で行くと、1回700円前後です。

 

1食700円としても、週5で行けば、15400円。

 

何気に結構使ってるのですよね。

 

これを現金で払い続けるのは損してる感じがします。

 

スターバックスカードのチャージ

 

LINE Payからチャージできるようになってだいぶ経ちます。

 

これ使いやすくて便利です。

 

しかも、スタバのスターも貯まります。

LINE Payのポイントとダブルでお得です。

 

週1、2回行くと5000円分ぐらいは貯まります。

 

外食の支払い

 

クレジットカードが使えるところは全部LINE Payカード一択。

QUICPay使えるなら、なお◎

 

LINE Payカードが使えないというところはあまりないです。

 

一時期、ブロンコビリーがJCBだけ使えない時期がありましたが、

今はLINE Payカードも使用可能です。

 

割り勘するときは自分が支払って、あとで代金回収させてもらうのもありです。

 

請求書払い

 

電気代はいまだに請求書払いにしてます。

LINE Payが使えるからです。

 

結構貯まります。月5000円ぐらいは電気代かかるときがあります。

地味に美味しいので請求書払いはそのままにしてます。

 

電気水道ガスでも請求書払いができるものがあります。

 

特に税金の支払いができる地域もありますので、チェックしてみてください。

 

請求書払いができる地方自治体とサービス

 

税金は金額デカイと思うのでポイントおいしいです。

 

LINE Pay2%にするまとめ

 

支払いを全部LINE Payカードにしてみれば、気がつくと10万超えていることがあります。

奥様は特に多いと思います。

 

現金で払う必要のないところをLINE Payにするだけです。

 

現金は使いすぎず安心とか言いますが、チャージ型である以上は使い過ぎることは少ないです。

 

クレジットカードから自動チャージするタイプが使いすぎます。

私は自動チャージは基本使ってません。

 

必要なときだけチャージして使ってます。

これだけで無駄遣いをしません。

 

後払いのクレジットカードの方がうっかり買ってしまいます。

口座のお金と相談しながら買うので、結局無駄遣いはしなくなりました。

 

無駄な買い物をするために使うのではなく、必要なものを買う決済の手段にしただけです。

 

必要なものにお金を使うことに変わりはありません。

 

なるべくお得な方を選びましょう。

 

無駄遣いを抑止する使い方ができる意味でもLINE Payはおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ココがポイント

貯まったポイントをチャージした分も使用金額に換算されます。

 

 

 

 

 

 

 

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