夏の寝苦しい夜対策 ニトリのクール敷パッドは熱帯夜でメチャメチャ快適な快眠グッズだった件

東京は最近の気温が34℃を超えて、朝も夜も暑い日が続きました。

気温が34℃にもなると寝るときは背中が蒸れてつらいです。

背中が蒸れて汗をかいて夜中に起きると、朝がつらくなってしまいます。

ただでさえ暑いのが嫌いな私には暑さで眠れないとかストレスです。

疲れが取れないばかりか、一日中体が重くなってしまいます。

暑がりな私にはひんやりする敷きパッドが一番です。

これが我が家のニトリの2年目のクール敷パッドです。

ニトリの敷きパッドを2年使ってみたレビューをします。

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ニトリのクール敷パッドのここがいい

  1. 熱のこもりが少ない
  2. 手触りがいい

ひんやり敷パッドの中には熱がこもりやすく時間が経つと熱くなってしまうものがあります。

エアコンをつけて寝る分(タイマーでOFF)にはこのニトリの敷きパッドを使ってみて熱のこもりは少ないかなと感じてます。

エアコン全くつけずに扇風機もない場合はダメかもしれません。

私は個人的に手触りの感触が好きです。

手入れのしやすさ

洗濯ネットに放り込んでドライで洗えばOKです。

我が家のヘナチョコ縦置き洗濯機で頻繁に洗いましたが、痛みはほとんどなく2年目も状態はいいです。

小型の洗濯機(4.7キロ)でもセミダブルは洗えました。

ニトリのクール敷きパッドの欠点は?

正直今のところは欠点らしい欠点は見つかりません。

強いて言えば耐久性がどこまであるかというところです。

使い始めて2年目ですが、今年も十分大丈夫な感じです。

コスパはいいかと思います。

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このブログを書いてる人

だぶさん
東京暮らしを楽しんでいる30代の男。 物事の観察と言語化が得意技 何かを成し遂げるにはメンタル面の重要さに気づき、とうとう心理カウンセラーの資格まで取ってしまうほど学習にハマる。 九州育ちの九州男児だが、亭主関白にはなれない。

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