dretec 電子ケトル ステンレスコーヒードリップポッド 1.0L 350SV 購入したのでレビュー

今まで使っていた電子ケトルがお亡くなりになられたので、

新しいものを購入しました。

今回購入したのはdretec(ドリテック)の電子ケトルです。

ドリップコーヒーが入れやすい+デザインがおしゃれなので購入しました。

中身開封

フタは簡単に引き抜くと取れます。

容器はメモリとかなくMAXとだけw

ざっくり感がw

スイッチは底についてます。

保温はできないので、沸かすだけです。

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使ってみた感想

水を入れて早速お湯を沸かしてみました。

満タンだとおよそ4分程度で沸きます。

ドリップコーヒーを入れてみます。

やはり、注ぎ口が細いのでお湯の入れる量をしっかり調整できます。

細い分、豆にまんべんなくかけることができました。

コーヒードリップにはこれというぐらいやりやすいです。

カップ麺の目安までのお湯の調整もしやすいのがよかったと思います。

ドリテック PO0-350SVのここがいい

  1. お湯の注ぐ量の調整がしやすい
  2. 取っ手が持ちやすい
  3. フタが外れるので手入れがしやすい
  4. お湯切りがしやすい

この4つが大きいです。

注ぐ量が調整しやすい分、お湯切りもしやすいというのは便利です。

あとはフタが完全に外れるのは手入れするときに楽です。

ドリテック PO0-350SVのここが欠点

  1. 目盛がない
  2. 本体が熱い

プラスチック樹脂の電子ケトルは外からでも目盛がついていたりしますが、

このモデルには中に満タンの印以外は一切ないです。

お湯の量を正確に測りたいときには不便です。

私はざっくりでわかるので特に気にはならないですが、

微妙な量を調整したいときは不満が残るかなと思います。

あとはステンレス部分の本体がかなり熱いので注意しないと火傷することがあります。

これはステンレス電子ケトルの宿命です。

熱効率が高い分の欠点としては仕方ない部分です。

このあたりが欠点ですが、私は全体としていいものだと思います。

デザインも家庭用や仕事用でもおしゃれに合わせやすいのでよかったです。

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このブログを書いてる人

だぶさん
東京暮らしを楽しんでいる30代の男。 物事の観察と言語化が得意技 何かを成し遂げるにはメンタル面の重要さに気づき、とうとう心理カウンセラーの資格まで取ってしまうほど学習にハマる。 九州育ちの九州男児だが、亭主関白にはなれない。

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