【初心者向け】Dead by Daylight キラーに見つからない発電機の直し方のコツについて解説

どうもだぶさんです。

最近友人たちが続々とデッドバイデイライトをプレイするようになりました。

いろいろ聞かれることがある中で特に多いのは「発電機を直してると見つかる」というものでした。

初心者の人が特に悩むところは「見つかると逃げ切れない」というところです。

もちろん逃げてキラーを振り切るスキルも重要になります。

ただ特に重要で基本的なことは「キラーに見つからないこと」です。

見つかりさえしなければ、追われることはありません。

吊るされることもないわけですね。

キラーに見つからない立ち回りを意識したプレイの仕方について解説します。

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キラーに見つからない発電機の直し方基本編

Youtubeに動画を上げて解説してみました。

  1.  ゲーム開始直後の発電機修理のタイミング
  2. 発電機修理中にキラーが味方を追って接近した場合どうするか?
  3. 残り1個になったときに発電機を分散させるポイント

について解説しました。

発電機修理中に味方が吊られたどうするか?

救助に行くかどうかの判断について解説しました。


救助に行くタイミングは味方が吊られた距離で判断するのがポイント

遠い→発電機修理続行

割と近い→離れて救助を狙う or 一旦距離を取ってから救助(バベチリ対策)

遠い発電機までチェックにきてくれれば、吊られた味方を救助するチャンスができます。

発電機を直してて距離が遠いなら、直し続ける方がおすすめです。

キラーに見つかりにくい立ち回りをできるおすすめパーク


警戒(フェン・ミン)・・・キラーが発電機を壊す or 板破壊をしたときにオーラが見える

共感(クローデット・モレル)・・・負傷した味方の動きがオーラで見える

共にレベル3にしておくとかなり強いです。

この2つのパークを組み合わせて使うと状況が正確に把握しやすくなります。

発電機を直し続けて脱出に貢献できる構成なので、初心者の人やチェイスが苦手だから発電機を直したい人にもおすすめです。

以上の3点を意識してプレイすると生き残れて脱出に貢献できる確率が高まります。

初心者で苦戦してる人はぜひ参考にしてみてください。

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このブログを書いてる人

だぶさん
東京暮らしを楽しんでいる30代の男。 物事の観察と言語化が得意技 何かを成し遂げるにはメンタル面の重要さに気づき、とうとう心理カウンセラーの資格まで取ってしまうほど学習にハマる。 九州育ちの九州男児だが、亭主関白にはなれない。

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