Dead by Daylight 初心者向けサバイバー攻略 安全な発電機の直し方

最初の発電機を直してるところに見つかると、

吊るされる→救出→狙い撃ち→処刑される

パターンが多いと思います。

ゲーム開始直後にキラーに一番発見されやすいのは発電機の近くがほとんどです。

つまるところ、発電機の直し方を考えれば、自分が狙い撃ちにされず生き残ることができます。

こんな感じでキラーの動きを把握してから、発電機を直しました。


ポイントは大きく3つあります。

  1. 発電機に近づかない
  2. キラーが誰なのかを確認する
  3. キラーが来たら、やり過ごしてから直す

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1.発電機に近づかない

キラーは発電機のある位置に最短距離で移動してきます。

発電機を直してるところを見つけて攻撃します。

これが基本です。

発電機から離れて隠れていれば見つかることはありません。

最初はキラーの姿を見るまで動かないでいることです。

どこにいるかもわからないのに、発電機を直していれば音ですぐバレます。

まずは慎重にキラーの姿を探しましょう。

2.キラーが誰なのかを確認する

キラーが誰かを確認することは重要です。

シェイプや透明のレイスなどは心音ゼロなので位置がわかりません。

ピッグの場合も心音ゼロ状態で移動しています。

ヒルビリーはチェーンソーダッシュするので音ですぐわかりますよね。

どんなキラーかによって立ち回り方も違ってきます。

キラーの姿を見る=位置を確認する

そしてどっちの方向に移動してるかを確認します。

3.キラーが来たら、やり過ごしてから直す

もしゲーム開始後、キラーがすぐ近くにいたとしたら、まずは発電機から離れてやり過ごします。

そして見える位置の発電機チェックをしていなくなるのを待ちます。

いなくなってから、修理を始めましょう。

修理状態ゼロで一度チェックしたところにはすぐ戻ってきません。

そうすると安全に修理ができます。

こんな感じで初心者の人は慎重に作業すると生き残る確率が高まります。

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このブログを書いてる人

だぶさん
東京暮らしを楽しんでいる30代の男。 物事の観察と言語化が得意技 何かを成し遂げるにはメンタル面の重要さに気づき、とうとう心理カウンセラーの資格まで取ってしまうほど学習にハマる。 九州育ちの九州男児だが、亭主関白にはなれない。

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